スクールTOMASの強み | 学校法人向けの個別学習支援サービスを提供するスクールTOMAS

スクールTOMAS

スクールTOMASの強み

STRENGTH

スクールTOMASについて

学校内学習支援システム

スクールTOMASは、学校法人向け(私/公立小学校・中学校・高校)の個別学習支援サービスを提供しています。
進学個別指導TOMASのノウハウをもとに、生徒一人ひとりに合わせたきめ細かい学習支援を行い、学校の進学実績向上をお手伝いします。

学校内学習支援システム

スクールTOMASの強み

塾?いいえ、違います。
学校内に個別指導教室(学校内予備校)を設置します。

スクールTOMASは、「完全1対1の進学個別指導塾TOMAS」のノウハウを活かした学校内個別指導教室(学校内予備校)を提供し、生徒一人ひとりの個人差に合わせた学習支援サービスを行います。
授業の理解を深める補習指導、自習管理、演習・宿題指導など、生徒一人ひとりの志望校や進度に合わせてきめ細かく対応し、学校の進学実績向上に貢献してまいります。

塾とは違い、普段通っている学校で指導をするので、わざわざ塾に行く手間もなく、生徒が安心して学習に専念できます。講師が学校内におり、授業の様子も把握しているため、情報の共有が早く、生徒のやる気が継続します。
対面での指導だけでなく、オンラインでも徹底指導できることで、生徒の学習の効率が上がります。授業に合わせた内容でカリキュラムを個別に組むことで、学校で学んでいることとズレがなく、そのまま理解を深めることができます。それにより、生徒一人ひとりの学力の底上げに貢献しています。

学校内学習支スクールTOMASの強みイメージ

他社との違い、特徴

スクールTOMASは、学校法人向け(私/公立小学校・中学校・高校)の個別学習支援サービスを提供しています。
進学個別指導TOMASのノウハウをもとに、生徒一人ひとりに合わせたきめ細かい学習支援を行い、学校の進学実績向上をお手伝いします。学校内で指導なので、常に学校内で先生との情報も共有されます。そのため、先生や生徒と連携した学習支援を提供できます。

学校内学習支スクールTOMASの強みイメージ

STRENGTH 01

学校支援(働き方改革支援)

学校内学習支スクールTOMASの強みイメージ

先生方の負担を軽減!

スクールTOMASの講師は、学校に滞在しているため、普段の生徒の学習の様子を把握できます。
授業の内容に沿ったカリキュラムを生徒それぞれ個別に組むことで、授業で理解しきれなかった部分も徹底した個別指導を行い、学校支援に貢献できます。また、授業の内容を理解することができるため、生徒のやる気を継続することができます。先生だけで放課後まで指導をすることが難しい場合にも、スクールTOMASの放課後支援により、先生方の働き方改革にも貢献しています。

生徒に選ばれる学校イメージ

STRENGTH 02

生徒に選ばれる学校

生徒に選ばれる学校イメージ

学校と塾で勉強内容に差がある、などの懸念もクリアに!

生徒一人ひとりに個別指導を実現することにより、学力の底上げを実現し、授業を理解できない生徒にも分かりやすく徹底指導が可能です。
また、民間の学校内予備校だからこその情報を、先生方と情報を共有することにより、生徒に寄り添った対応が可能になります。
塾ではなく、学校内で学ぶ支援を実現します。

スクールTOMASの
専属サポーター

開室中は生徒状況にアンテナを張り「学校の学習進度」「課題・宿題」「その進捗・理解度」の「情報共有=コミュニケーション」が重要ですので、翌日以降にその情報の共有を行います。
情報を共有することで、スクールTOMASの学習支援システム「質問型個別指導」「カリキュラム型個別指導」の効果を最大限に生み出します。

また、学校の年間行事予定の内容を把握も大事な情報の管理になります。「いつ何があるのか」「不在の学年や先生方がいないか」「保護者会などのイベントはいつか」など、学校の勉強内容以外もしっかりと管理します。

スクールTOMASの専属サポーター スクールTOMASの専属サポーター

専属サポーターの1日の流れ

学校の先生や生徒、チューターと連携をとって
学習支援システムの運営を円滑に行う専属サポーター。

専属サポーターは学校の先生や生徒、保護者の方、そしてチューターと、関係者全員と円滑なコミュニケーション、情報共有を行い、それぞれの生徒にあわせて学習カリキュラムを作成します。生徒一人ひとりに適したカリキュラムを作成するために、専属サポーターが行っている日々のさまざな業務をご紹介いたします。

  • STEP 01

    出勤

    専属サポーターは、学校のルールに従って入室します。
    事務室 / 職員室を通るのか、記帳をするのか、など学校によって異なりますが、どの学校に配属された専属サポーターも共通することは、笑顔で挨拶をすることです。

    出勤 イメージ
    出勤 イメージ
  • STEP 02

    始業ミーティング

    • 指導レポート / 個別指導実施確認票チェック

      チューターが各生徒に適切な分量/表現で指導レポートを記載しているか、確認票の取り忘れはないかチェックします。

    • 生徒面談/電話帳確認

      前日の生徒面談や保護者へのTEL訪内容を共有します。

    • 行動予定(面談・学校対応)

      当日の生徒面談・保護者面談・先生面談の予定を共有します。

    始業ミーティング イメージ
    始業ミーティング イメージ
  • STEP 03

    開室準備

    • センター内/教室掃除

      学校からお借りしている場所であることを忘れずに、毎日実施します。

    • 個別指導ブース掃除

      生徒もチューターも気持ちよく授業に臨めるよう、毎日時間を決めて実施します。

    • 受付設営

      バーコードリーダー/入退室記録表/座席表/質問カード等を用意し、生徒の来室に備えます。

    • 受付諸書類準備

      勤務査定日報/個人別カリキュラム/個別指導実施確認票等を用意し、講師の来室に備えます。

    • プリント配置

      自習用プリント/小テスト/裏紙等に不足はないか確認します。

    • プリント整理整頓

      学校から配布されたお便りや申込書/受講契約書等の書類をファイリングします。

    開室準備 イメージ
    開室準備 イメージ
  • STEP 04

    職員室訪問

    • 生徒情報共有

      自習室利用生/個別指導受講生問わず、生徒面談で入手した情報や保護者へのTEL訪で話した内容を担任の先生と共有します。

    • 授業進度確認

      生徒からどのような質問が多く出るのか類推し、講師に準備をさせます。
      定期試験範囲の予測にも役立てます。

    • 自習室での取り組み共有

      イベントや対策講座の実施等、スクールTOMAS内での取り組みについて学年主任や部長級の先生と共有します。

    始業ミーティング イメージ
    始業ミーティング イメージ
  • STEP 05

    開室後

    • 生徒面談

      学習に直接的にかかわる話だけではなく、学校生活や部活動等の話題にも触れ、包括的に生徒の状況を把握します。

    • 保護者面談/TEL訪

      自宅での様子をうかがうとともに、生徒・チューター・先生から得た情報を集約して報告します。

    • チューター面談

      生徒の力量を正確に把握できるのは、直接指導にあたるチューターです。 チューターから生徒情報を吸い上げ、学習計画に反映させます。

    • 自習室巡回

      集中できる自習環境を提供することが大切です。 ルール違反をしている生徒にはその場で注意をし、手が止まっている生徒には質問対応へ促します。

    • 個別指導巡回

      生徒の様子を確認するとともに、チューターにも緊張感を持たせます。

    • 学習チェック

      取り組む教科に偏りがないか、立てた計画通りに学習を進められているかをチェックします。

    開室準備 イメージ
    開室準備 イメージ
  • STEP 06

    閉室作業/退勤

    • 講師面談(日報回収)

      個別指導や質問等、対応した生徒の詳細情報を聞き取ります。 また、追加勤務や講師紹介を促します。

    • 本部報告書類作成

      講師日報のチェックや時間報告書の作成をおこないます。

    • 明日の行動予定確認

      終業ミーティングを実施し、本日の特記事項/明日の行動予定を確認します。

    閉室作業/退勤 イメージ
    閉室作業/退勤 イメージ

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